2008年度 大学入試センター試験 自己採点集計 データネット
合格可能性判定基準

 『合格可能性判定基準』のコーナーでは、データネット集計データをもとに募集単位別に傾斜集計による「合格可能性判定基準」をご提供します。Excelデータを取りだすこと(ダウンロード)ができます (ExcelデータファイルをWindows用自己解凍形式にしておりますので、 Windows以外では解凍できません)。「合格可能性判定基準」を取りだす(ダウンロードする)ためには以下の環境が必要になります。
●Windows98/WindowsMe/
WindowsXP/Windows2000のOSを搭載したコンピュータ。
●Excel97以上が活用できる環境。
●Windows Vista、Excel2007での動作保証はしておりません。
●Internet Explorer6以降などのブラウザがインストールされ、問題なく作動する環境。
 
「データネット 判定の設定方法」音声解説
ご興味のあるテーマを選択し、クリック(マウスの左ボタンを押す)してください。
提供テーマ 内容
テーマ1 データネット 判定の付け方・考え方
(講師:ベネッセコーポレーション 高校事業部
判定担当 荻野 朗)
データネットにおける判定の付け方や
その考え方について
テーマ2 2段階選抜の判定方法
(講師:駿台予備学校 樋口 美恵)
2段階選抜のラインの付け方や
その考え方について

合格可能性判定基準(Excelファイル)ダウンロード
「ダウンロード・解凍手順」へ→
「ダウンロード・解凍手順」をクリックしていただくとダウンロード・解凍手順が表示されます。その手順に従って取りだしてください。
資料の見方→
「資料の見方」をクリックしていただくと資料の見方が表示されます。

下の[DOWNLOAD]ボタンをクリック(マウスの左ボタンを押す)すると、合格可能性判定基準の取りだし(ダウンロード)が始まります。
※ダウンロード手順は「ダウンロード・解凍手順へ」をクリックし、ご確認ください。 
合格可能性判定基準(Excelファイル)ダウンロード
自己解凍圧縮:2008-dn-hantei-kijyun.exe
解凍ファイル:2008-dn-hantei-kijyun.xls
ファイルサイズ:1651KB


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