2008年度 大学入試センター試験 自己採点集計 データネット
合格可能性判定基準

 

解説の再生ができるようになると [PLAY] ボタンが表示されます。
そのボタンを押してください。解説を聞くことができます。
※[PLAY]をクリックしても反応しない場合は、利用環境をご確認下さい。

ご利用いただく
環境について

 
データネット判定作成までの1年間の流れ

 (1)入試結果調査   (3〜4月)
   ・約38.7万人
   ・のべ約153.5万件


 (9)データネット判定提供
            (1月23・24日)
 
 (2)合否ラインの検証 (5〜6月)
  
全募集単位の前年判定を検証・修正
 
 (8)判定会議 (1月22日〜23日)
  志望動向を判定値に反映。判定値決定。
 
 (3)難易変動要素を仮説立て・検証
               (5〜11月)
  科目・配点・募集人員等の変更が難易に与
  える影響を仮説立て、各模試の志望で検証
 
 (7)プレセット値に平均点・得点分布
  の変動を変換して反映(1月22日)
 
 (4)判定プレセット値初案作成
             (10月〜11月)
  
プレセット値とは、問題難易が前年と
  同レベルと仮定した判定
 
センター試験実施(1月19・20日)
 
 (5)各エリアでチェック
             (11月〜12月)
  エリアの判定担当者がエリア情報を反映
(6)データネット判定プレセット値決定
                (1月上旬)
 
←1/6ページ データネット 判定の付け方・考え方 各判定の合格可能性 3/6ページ→

Copyright (C)Benesse Corporation All rights Reserved